以前まで日本の自動車メーカーの自動車評価は世界一だと思ってました。
日産はGTR、ダイハツは新型三元触媒。。。
特にホンダなんか「技術屋」を自称するようなメーカーですし、
最近でも環境基準対応のディーゼルを出しています。
正直、不満なんか出ないレベル。
世界で見てもトップレベルです。ですが世界一の自動車評価かと思われがちですが。。。。
「現時点では」ドイツなんでしょうね。きっと。。。
ドイツ車と言われるとポルシェ、BMW、ベンツなどの上級車などイメージですね。。
スマートなどは別にして、廉価なモデルは日本ではあまり見ないですからね、
それは日本においては高級なクルマの方が利率が高く、
コンパクトカー等では日本においては低自動車評価。。。。
ライバルも多く、皆、日本の道路に特化してますから。
(それでもどうにか入ろうとしているそうです。
まあこんな事は置いといて・・・・
これらのドイツ車に言われることは、
皆、優秀な自動車評価と言うこと。ドイツ・・・☆凄い。凄すぎる!!!
2000年頃、ドイツで一番人気な自動車評価だったのはRAV4、日本車。
そして老舗のカメラメーカーもNICONによって消えてしまいました。
これによって国、国民は危機を感じたそうで、
「自国の産業が消えてしまうのではないか?」と
そしてその頃から、官民一体となりドイツは産業に力を入れ始めました。
その結果、いまでは国民の7分の1が自動車産業に従事しています。
つまり、どういう事かというと。。。。
アウトバーンにいまだに無制限速度箇所があるのも、
自動車メーカーに対しての緩い規制も、
全部、国がメーカーを保護してるから。
つまりは国が自動車作っているのです!!!(凄!)
2 月
21
世界の自動車評価パート4
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