早くも世界の自動車評価パート18まで突入しましたね。
なんだか早いものですよ。
皆さんもちゃんと付いてきてくれてますか?
自動車評価というのは最近本当にネットでは色んな評価がされていて見てて勉強になります。
もちろん、このHPも誰かに何かのためになってるなら幸いです。
さて、今日はですね、いつもとはちょっと違った話をしていこうと思います。
心機一転ですね。
最近、色んな自動車をみて評価してるんですが、その中でちょっと変わったものを見つけました。
みなさんはお見合いパーティーというものを知ってますか?
そこでは男性と女性が恋人や将来の結婚相手を探す為に交流会というのがあるらしいんですが、
比較的に安い値段で全国で行われてるようなんです。
で、なんで自動車評価と繋がるのかというと、そこで気に入った女性をみつけ、
デートにたどり着くのですがその時に男性が持っていたほうがいいものが自動車。
乗っている自動車によっては女性が引いてしまうものもあるようです。
女性からの評価はシビアですからね。
例えば、自動車評価の私が背も高く、太ってるのに小さなポンコツ車できたとします。
女性はそれだけで対象外に見てしまうことがあるようです。
その人の趣味っていうのは仕方ないけどそこで相手のセンスというものも見られているようですよ。
なので、自動車評価が高いものを買って女性にセンスがあるところを見せてあげるといいですね。
おしゃれな自動車に乗ってるほど女性からの評価というものが高いです。
自動車評価の私がもし最近話題の婚活にいくとしたらレンタルでもいいから
最低限カッコイイと思う自動車には乗っていこうと思いますね。
6 月
11
6 月
21
この前、尊敬する横須賀の車検センターの店員の知り合いとの自動車評価の話しで「中国に産業を支配されるzzzz」
っなんて言ってましたが、意外と的を得ている発言かもしれません。
まあでも、今みたいに「デザイン重視、中身はどうでもヨロシ!!」(今までの車見ればね
って考えかただったら恐らく大丈夫だと思いますが、
何分、国が金を注ぎ込んでいますので、どこまで良くなるのかも解らない・・・
一番最初に「来年の話をすると鬼が笑う」、と書きましたが
しばらく鬼は笑っていても、日本、欧米各国は笑っていないでしょう。先の話をしている中国の方々のそれは「予測」では無く、もう「予定」なんでしょうがその予定の方向にどうやら順調に進んでいるようです。確実に中国の自動車評価は上がっています。
話しはかわり。。。自動車評価のつづきで、、、80年代にターボF1の時期がありました。
1.5で1000馬力近く出すという、NAでは考えられない数値でした。これは過給圧を限界まで上げて、シリンダー内に空気を圧縮して送り込んで、通常量よりもはるかに多い熱量を生み出します。ですが、燃料を用いたエンジンにはノッキングという物が付き物で、一定の温度以上になると自然発火していまいます。してやターボなどで圧縮された空気は物凄い高温になっており、
それを圧縮・着火などをすれば当然、ノッキングが起こってしまいます。ただこの頃のF1はそれらを無視してますよねzzzz
過給圧4~5、1.5で1000ps以上・・・・
これらをなんとか実現させているのは「スペシャルガソリン」にあるそうなんです。ガソリンといっても、すでに中身は別のものらしい。。。。。
そこらへんの自動車評価の詳細は不明なので、次回のブログまでに調べておきます(●´_ゝ`)ノ)Д`)ペショ
5 月
21
世界の自動車評価パート7
カテゴリー 外国の自動車評価 | Comments Off
今日は中国車の話、中国政府は2015年に中国の自動車市場が世界一の自動車評価になると公言!?2015年にはアメリカの生産台数を抜くと!?∑(゚□゚*川
まだまだ先の話ですね。。。(^(●●)^)ぶひ
でこれは少し前の話ですが、正直、コレは無いだろうと思ってました。
私の中ではひどい自動車評価です。安全性も皆無、性能が悪い、なによりデザインがパクリこんな軽自動車を買う国は自国か、発展途上の国くらいのモンだろうと
他の国のものをパクってる状態では進化しないだろう、と
しかし、上海モーターショーの様子を見て見解が変わりました。
性能云々は知りませんが、デザインが物凄く向上していました。それも多数。(しかも独自
これは(欧州メーカー)の新作です」
と言ったら大多数の人が買っていってしまうんじゃないかとも
これでもまだパクリの車も有りましたが、性能などの自動車評価の面で劣る部分がかなりあると思うので、あせらなくても大丈夫だときっと信じています。
しかし、前回や前々回のモーターショーでは「さすがMADE IN CHINA」
なんて感じでしたが、今回は笑って見ている人は居なかったそうです。そういえば最近、日本が世界の経済国のランキングでついに中国に抜かれて3位になるそうですね。
アメリカを抜くことはないだろうと言われていますが、
この先、どうなるかはわかりません!!
ひょっとして油断していたら、自動車評価も抜かれてしまう恐れもあるかもしれませんね。
オチオチしてられません( ̄▼ ̄|||。。。。
4 月
21
日本の技術生産はこれからどのような方向で向かっていき、そしてどのくらい自動車評価が向上して行くのだろうか。。。。
これは日本国、日本人の頑張り次第かも知れませんね。人の体を遠くから見ていると、
その人の健康状態がわかるといいますよね。。。
例えば、腹が出ている、痩せこけている、どこかが曲がっている・・・
などれらは体の異常を表すサインらしく、
そして健康な人ほど体のラインが綺麗なんだとか。
実はこの話、尊敬する中古ディーラーのオーナーに聞いた話で、
優れた機能を持つ車は必然的に美しく見え、高い自動車評価と言う話だった。
もちろんスタイリングだけでなく、走る動作にもソレは出るらしい。
そこで出てきたのが自動車評価の高いポルシェ☆
この手の車はどの角度から見ても美しく、
高速でもふら付かず、ちょったしたギャップでも車が跳ねない。
コーナーリングでも余計な動作が無い・・・ここでは代表としてポルシェが出てるけど
フォーミュラあとMOTO GPのマシンもそう、みんなこれに該当してると思う。で今日の締めがコレの反対の話、ちょっと見ただけでおかしいと思うスタイリング、(シャコタン、キャンパー付けすぎなどちょっとしたギャップも拾い、車が上下に揺れる。コーナーリングの最中に意味解らん動きをする。
こういうクルマって今現在、どこかおかしいか、これからおかしくなるか のどちらかだそうでほっとくと見事に欠陥車両になるんだとか。ちなみにこういうのが多いのは峠やドリフト、VIPなどそこら辺走ってる走り屋の車見ると解りますが、ちょっとしたギャップで車が上下してますよね。ニュルなんかでタイム出す車を見れば、それがどれだけおかしいのか?その差がよく解りますよ。もっと言えばキャンパー付けすぎの車なんて見るに堪えません。
2 月
21
世界の自動車評価パート4
カテゴリー 外国の自動車評価 | Comments Off
以前まで日本の自動車メーカーの自動車評価は世界一だと思ってました。
日産はGTR、ダイハツは新型三元触媒。。。
特にホンダなんか「技術屋」を自称するようなメーカーですし、
最近でも環境基準対応のディーゼルを出しています。
正直、不満なんか出ないレベル。
世界で見てもトップレベルです。ですが世界一の自動車評価かと思われがちですが。。。。
「現時点では」ドイツなんでしょうね。きっと。。。
ドイツ車と言われるとポルシェ、BMW、ベンツなどの上級車などイメージですね。。
スマートなどは別にして、廉価なモデルは日本ではあまり見ないですからね、
それは日本においては高級なクルマの方が利率が高く、
コンパクトカー等では日本においては低自動車評価。。。。
ライバルも多く、皆、日本の道路に特化してますから。
(それでもどうにか入ろうとしているそうです。
まあこんな事は置いといて・・・・
これらのドイツ車に言われることは、
皆、優秀な自動車評価と言うこと。ドイツ・・・☆凄い。凄すぎる!!!
2000年頃、ドイツで一番人気な自動車評価だったのはRAV4、日本車。
そして老舗のカメラメーカーもNICONによって消えてしまいました。
これによって国、国民は危機を感じたそうで、
「自国の産業が消えてしまうのではないか?」と
そしてその頃から、官民一体となりドイツは産業に力を入れ始めました。
その結果、いまでは国民の7分の1が自動車産業に従事しています。
つまり、どういう事かというと。。。。
アウトバーンにいまだに無制限速度箇所があるのも、
自動車メーカーに対しての緩い規制も、
全部、国がメーカーを保護してるから。
つまりは国が自動車作っているのです!!!(凄!)
1 月
21
世界の自動車評価パート3
カテゴリー 外国の自動車評価 | Comments Off
最近のスポーツカーではリッターに付き100ps位出ていますが、
どうしてもリッターに付き70psが限度です、この排気量では仕方ありません。
しかし、
これらの事を気にしない、したくも無いという
アメ車好き自動車評価マニアの人なら最高の車なんでしょう。ところで。
何故アメ車なのか?というと、(made in usa と言う意味ではなく
今、アメリカらしい車が消えているそうで、
アメリカらしい・・大排気量、V8、ビックボアサウンド
これらの単語はあまり見ることが無くなるかもしれません。実際、アメリカの自動車評価の基準が変わりつつあり、アメリカででは低燃費、低排気のクルマに乗り換えており、大排気の車はなくなってきているそうです。
昔はガソリンが安かったので燃費など気にしなかったそうですが、
この前の価格高騰を受けて、防衛本能に火が点いたんでしょうね。。。。今回、紹介したコルベットもそのうち消えてしまうのかも知れません・・・(涙
たとえ残ったとしても、あの大きなエンジン音が消えているでしょう。
・・・ポルシェですら直噴、ハイブリッドに走り環境対策に追われているのですから。今のアメリカは今まで環境を無視してきたバチですね☆今までアメリカは、破格のガソリン価格、自国の無いに等しい環境基準・・・・
これらによって環境性能、燃費性能の向上がストップしていました。
そして今では求められている自動車評価では、性能、機能を満たしていません。
なので今では2~3年の環境性能の差が環境先進国との差が有るかもしれません、
だからプリウスやインサイトが売れるんでしょうが・・・・。長くなりましたが、
要はそのうち今の自動車評価ではアメ車(made in usa では無い)は消えるだろう。。。
マニアにはたまりませんけどね☆いまのうちに買ったほうがいいですよ。「最後のアメ車」らしいので・・・
12 月
21
世界の自動車評価パート2
カテゴリー 外国の自動車評価 | Comments Off
最近、周りには車離れなんてものがやって来ていますが、
せっかく日本に居るんだから、こんな高性能な自動車評価の車をこんな安価で買えるのだから(たとえばGTR1000万、ポルシェGT22600万 ほぼ同性能の自動車評価!!
そして買って経済を潤してくれと言いたい。(なんて偉そうなんだ・・・・追記、中国汽車の車はADACのテストで評価なし・・・
乗る価値なしと判定されたそうです
(特に安全面、衝突実験を行ったところ、車が運転席もろともペシャンコになってしまったそうです ・・・・・あと私はポルシェ派です。かっこいいですしね(●´Д`人´Д`●)
今日はアメリカの車の自動車評価の話です。
今や時代の最先端を往くのはドイツ車、日本車・・・・
世界を謳歌していたのは過去の話で、
今となっては自動車評価的に、二流の代名詞となってしまっています。
ちょっと昔でも・・・
燃費悪いし、車体もデカイ、それになんてったって・・
「壊れやすい」なんて言われていた事もあったそうな。
ですがアメ車にもちゃんとした車、
それどころかニュルブルクリンクでGT-Rを上回る車も在る訳で・・・
今日はそいつのエンジンの紹介、&自動車評価をしちゃいます☆
知っている人はすぐにわかったでしょう。・・・コルベットです。(ZR1ではないです
一気筒あたり0.9リッター、気筒数8・Ⅴ8(・アメリカ人大好きV8
OHV、総排気量7.0リッター、最高出力511ps、最大トルク64.9kgm・・・
大表的なアメリカンV8なんですが、
このご時世に7リッター、OHV・・・・反逆精神剥き出しの様に見える車ですが、
この大排気量に似合わず、数々の最新技術が使われています。アルミ鍛造ピストン、チタン製吸気バルブ、鋼鍛製クランクシャフト、
特殊合金コンロッド、などレース規格の技術が投入されています。そしてこのボアでは高い圧縮比と6300rpmまで回る回転性能
OHVによるエンジン高の低下による空気抵抗の削減、
更には6300rpmあたりではピストンスピードがF1並みの21m/sとなると・・・・。
ですが、やはり7.0という数字は付いて回る訳でして、
発進・加速の際には燃費計がリッター1kmを指すとか・・・
(アイドリングの際には心休まる事は無いでしょうね
11 月
14
日本車の自動車評価ですが、
日本車・・・パッと思い浮かぶキーワードと聞かれれば、
安全、低燃費、高性能、そして比較的安価・・
そうじゃないと思っている人もいると思いますが、
大部分の人たちはこのようなイメージを持っているはず。
そこで世界的に日本の自動車評価はどう見られているのか?
そんなことを今回は紹介したいと思います。
ADAC ドイツ自動車連盟
この機関はあることにおいては世界一だと言われています。
何が世界一なのか?それはその機関発表の自動車評価の価値が世界一なのです。
そこに送られた車はあらゆる角度で判定をされ1から4までの自動車評価を付けられます。
そこでの日本車の自動車評価・・・有名どころを挙げると
レジェンド、セルシオ、シーマ、レクサス・・・・
これらすべて4ッ星判定・・最高の自動車評価です。
そしてアメリカのコンシュマー・レポート・・
この雑誌の影響で車の販売が大きく左右されるそうです。
そして乗りたい車のランキングで1から10までの六割を日本車が独占の自動車評価!!
そしてワースト10は韓国車、中国車が占め、最下位にはJEEPが・・・
(あのJEEPも時代には勝てなかったのね・・・
つまりは周りにあふれている日本車は性能面において自動車評価は最高だということです。
ドイツでもつい最近までRAV4が台数№1でしたしね。
もちろん日本車嫌いって人も国内外でたくさんいます。
機能的デザイン、機械的過ぎる性能・・・・
なんかそういうの嫌!!って人とか。
ジャップの造った車なんぞ乗れるか!!とか?
いずれにしても日本の車は高い自動車評価を持っています(*′皿`艸)
