自動車評価サイトで評価しまくるゾ

自動車評価の雑誌を何気なく見ていたら、えらく厳しく批判されてる車がありました。
どこの何とかは言いませんが、しかしながら公の場で読むことが想像されるようなこういう雑誌で
そこまでひどく自動車評価しなくてもいいじゃないかと思ってしまいましたよ。
だって自動車評価ってやっぱりある程度の人が、基準にするものでしょう?
そうやって自動車評価するのは簡単ですけども、1から車を作り上げて販売にまで至らせる苦労を
した人たちがいるという中で、そうやって揚げ足をとるように評価するっていうのは
どうかと思いますね。やっぱりある程度、言葉をオブラートに包むっていうのも大人の作法だと
思いますね。そんなにその車が嫌いならば、自分のブログに書くとかにでも、すればいいんですよ。
何も公共の場を使ってまで自動車評価しなくてもいいと思います。

私は評価っていうもの自体、そんなに好きではありません。結果はどうであれ、何かは誰かが
努力してだした結果だと思うんですよ。そんなに努力していないうえでの結果であれば
多少は批判されてもいいとは思いますが、それでも結果だけを見て評価するのは間違いであると
思います。自動車評価も同じではないでしょうか。
ちょっと感情的になってしまみましたが、以前知り合いでかなり叩かれて凹んでいたことを知って
いるので、ついつい気持ちがこもってしまいました。すいませんね。

エクシオクラブ結婚準備してる人が多いみたいですね。

前の日記で自分が書いた自動車評価が世界の基準になるくらいのことになればいいっていうことを
書きましたが、友達からそれをしたいのならばそういった自動車評価をしている車の雑誌社なんかに
勤めたらどうか?って言われました。いやいやいや、違うんですよ。何も自動車評価を仕事にしてまで
なりたいわけではありません。そんな公に自動車評価をして、有名になりたいわけではなくて、
皆さんが車を買うときに目安にするっていうくらい、身近な自動車評価をしたいわけです。
雑誌とかに載るわけではないけど、みな知ってるとか口コミで話題になってる自動車評価っていう
そんな感じになりたいわけです。
しかしながらそういった風になるまでにはかなりの道のりが必要ですし、ましてや自動車評価なんて
難しいもの、そう簡単にできるわけでもありませんから、あくまで夢ですね。
それに向かってがむしゃらに努力しようっていうものではありません。
気楽にやって、そして結果としてそういうことになっていたらいいなぁっていう感じです。

自動車評価って今パソコンでも新聞でも雑誌でも色々と見かけますが、やっぱり一番分かりやすいのは
パソコンでしょうね。今の時代なんでもパソコンですが、これほど便利なものはないでしょう。
検索なんて打ち込んでキーを押すだけですから。
そうやって私の自動車評価も読まれているのでしょうかね。
みなさんのお役にたてているならば、それほど嬉しいことはありませんが・・。

最近代理婚活学生恋活が盛んみたいですね。

知り合いに自動車評価のHPをやっている人を紹介されました。その方の自動車評価のHPを見ていると
自分も作りたくなってしまいました。しかしながら、HPを作ってまで自動車評価をするというのも
なかなか骨が折れる作業ですね。まぁ楽しいことなのでやりがいはあるとは思いますが。
私はまだしばらくはここで自動車評価について、小さく言ってるほうがまだ合ってるみたいですね。
でもいつかは自動車評価の大きなHPを作って、私の自動車評価が基準になる、くらいの
ことになったらいいな、なんて思っています。
それまでは自動車評価について、まだまだ勉強しておかないといけませんね。
自動車評価っていうのは、奥が深いものですから・・・。

関係ない話ですが、車関連の話題としまして、一日警察署長とかっていうのをよく芸能人の方が
していますよね?そのニュースを見たんですが、全く関係ない二人の方が別々に一日警察署長を
されていたんですが、お二方とも最近、自動車事故を起こしていて、そんな方が警察所長をするっていうのは
なんだか変な話だなって思いました。そりゃ事故を起こしているから悪いとはいいませんが、
なんだか説得力がないですよね。イメージもあまりよくないですし。
自動車事故っていうのは、明らかに運転してる人が悪いわけですから、そんな人を起用する
日本の警察に疑問を感じます。アイドルだからとか人気があるからだとかでは、すまされませんよ。
もっと考慮してほしいですね。

ところでお見合いバスツアーってご存知ですか?

今の時代、いろんな車があって、いろんな乗り手がいて、自動車評価というものも、それぞれ思うところが
違うようですが、トヨタのプリウスのように多くの人の自動車評価が一致したものはめずらしいのでは
ないでしょうか。たくさんの方がブレーキに不安を感じるといった自動車評価をくだしたプリウス。
それでも簡単なプログラムの書き換えで修繕はすんでいるようですが、これからがまたプリウスの
力の見せどころでしょうか。
また多くの方を虜にするような、好印象の自動車評価をしてもらうには、大変な努力がいるのかも
しれません。しかしながら、真摯に対応している面もありますので、もしかしたら近いうちにまた、
プリウスが台等する日もくるのではないでしょうか。

自動車評価というものは、基本的には個人の感情が深くかかわっていると思います。
まぁ何しろ車を選ぶって言うこと自体、個人の好き嫌いが深くかかわっているので、大きく期待を
裏切るようなことがなければ、そこまで自動車評価が悪くなるということはないのではないでしょうか。
もし仮に金額重視であまり好みでない車を購入した場合は、自動車評価については辛口になるとは
思いますが。それでも長年乗り続ければ愛着というものがわいてくるのではないでしょうか。
車とは生活の1部ですから、やはり好きな車に乗って過ごすというのがいいのではないでしょうか。
話は変わりますが、最近芸能人の方の自動車事故というのが増えてますね。
やはり芸能人も人間ということですか。大きな事故にならないことを祈ります。

こんにちわ。今回する自動車評価はトヨタ、アベンシスです。
こんな自動車評価を見つけたのでみなさんにご紹介します。

「アベンシスは普通にトヨタなどの国産に乗った方が乗換えると、ハンドルの重さや
乗り心地が固めなのが気になるかもしれませんが、しっかりしていて安心感があると思います。
細かい部分では不満もあるんですが全体的には良い車で、
あまりトヨタらしくない車かもしれないです。
デザインも大人な感じで、2.4Lなので、加速などに余裕が感じられます。
オートクルーズが高速では便利。」

自動車評価としてい不満な点は、装備がやや少なく、ハイオクで燃費がいまいち、
エンジンの始動性は少し悪い点だそうです。
自動車評価というのは、その人の感性が入ってきますので、一概には言えませんが、
それでもあまりトヨタらしくない車というのが、アベンシスへの自動車評価のようです。

私はあまり国産車らしくないという点にちょっとひかれますね。国産車の安心と、外車のような乗り心地が
一度に味わえるのなら、いいことだと思います。
アベンシスなら見た目も重厚な感じで素敵ですよね。

このような感じの自動車評価なら皆さんついてこれるでしょうか?
せっかく自動車評価を書いていても誰も読んでくれないのなら、寂しい限りですからね。
どうせならいろんな方に見ていただきたいです。今までのアクセス歴はちょっと切ないものでしたから・・。
やはり主張するなら大きくいきたいもんです。車好きとしては。

結婚相談所から合コンのはがきがきた・・

友人に自動車評価のブログを書いているというと見せて欲しいというから、URLを教えました。
すると友人いわく「こんな細かいこと書いても、全然面白くないよ」といわれました。
・・そうですか・・。
私的には色んな人に自動車評価のことを知ってほしくて書いていたんですが、マニアックすぎたようです。
こういうのが書きたいのなら、論文でも書けば?といわれました。
自動車評価の論文・・・楽しそうですが、発表する場がありませんね。
大体昔から論文のようなものを書くのが好きだったんですが、この年になるまでこうやって
自動車評価のことを書くとは思いませんでしたね。
もっとわかりやすい自動車評価の話を書くことにしましょうか。
・・しかしどんなのがいいでしょうか。自動車評価といってもさまざまですからね・・・。
実際に乗っている人の自動車評価っていうのもいいかもしれません。
そういう話を考えてみましょう。

アイシスの所有者の自動車評価があったので載せてみましょう。
①とにかく滑らかで、発進・停止本当にスムーズ。
②燃費がものすごくいい。
③車内が広くて、車の中が広くて快適です。
2列目、3列目のシートを倒すと180cmの身長があっても足を伸ばして寝れます。
④スマートエントリーになった。

こういうような感じでいけばいいでしょうかね??
軽い読みやすい自動車評価で行きたいと思います。これなら車のこともよくわかりますしね。
とりあえずはトヨタの車でいきましょうか。

さて、今まで各国の色んな自動車評価をしてきましたが、これからは視点を変えて
日本車それぞれの自動車評価をしていきたいと思います。
(というか、そろそろネタ切れだったのね・・

まず一番最初に自動車評価するのは、レクサスLS(2007年/H19)460 Iパッケージ(AT_4.6)です。
この車の評価としていいのは、精妙なエクステリア&インテリアのデザインが優れていること。
オリジナルのシートフレーム等、見えないところにコストがかかっていること。
レクサスディーラーや、オーナーズデスクの対応がいいこと。
ディーラーやオーナーズデスクの対応がいいのは、車自体には関係ありませんが、
長く付き合っていく車というものにとっては、重要なポイントです。
自動車評価というのは、意外なものも含まれているのです。
反面、不満が残る点は、1875ミリの全幅は、狭い道路やパーキングで”国内基準”をオーバーしていること。
室内の、頭周りの圧迫感があること。ちょっと不愉快。
ミッションが温まっていないと、バッククラッシュ的なショックが出ること。

総評としては極限の精度を追求した機械モノ”的には世界トップレベルと感じますが、
“やんごとなきVIP用の工芸品”としてはセンチュリーに分があるように思われます。
(おまけに割安。H17以降のセンチュリーを中古で買うのも一興ですね。
後期モデルでは室内カラー等の組み合わせが大幅に拡充されるらしいですので、
初期モデルよりもよいと思われます。

その凄い人間の噂を、知り合いのユーザー車検業者に聞いたんだが、聞くところによると名古屋出身で、土日になると港でドリフトしてるそうです。エンジンネタの自動車評価を出そうかと思った次第です。
一応、紹介はしておきます
「インプロージョンエンジン」
実はこのエンジン、動力源も動作も不明であります。(だから興味が湧くんですが・・・・ただ、過去に存在していたようでして興味深いエンジンだということで・・アンドレア・エップの証言。。。。熱を利用する”熱エンジン”とでもいうべきもので、
エンジン内で燃料ガスを爆発させるのではなく、
熱の高低差を利用して、空中にある空気と水を吸いこんでいく、というものだったようであるだが、私にはそれ以上のことはわからない……」
そして、このエンジンの開発者の話
ビクター・ショーバーガー「インプロージョン・エンジン」という、爆縮型エンジンを開発したことで知られている。ショーバーガーは、アメリカに連れていかれ、その後『インプロージョン・エンジン』を公開したとたん、シカゴで何者かに殺されてしまった一説にはUFOの動力源とも呼ばれておりますが・・・・・おそらく、このエンジンは存在するんじゃないでしょうか?当時のあの国の技術力は信じられない物がありますし・・・今の米国の技術なんてあの国のパクリですから。
ってな訳で、まだまだ自分も勉強不足なので、これからもっと自動車評価について、勉強して参りたいと思っているしだいです。。。。
また、新しい自動車評価について分かったらブログの更新出来たらいいなぁ。。

おまたせ~しました~。自動車評価について詳しく勉強してきました~
普通のガソリンと「スペシャル」との違い、まずどこまで過給圧をあげて行ってもノッキングが起きない、て燃焼の早さが一瞬という。普通のガソリンの場合、ある一定の温度になると勝手に燃え出しますが(ノッキング、この「スペシャル」はそれが起こりません。そして燃える速度が一瞬で終わる、これはエンジンにとっては最高の状態!!!実は普通のガソリンと言うのは、着火してから末端が燃えるまでかなりの時間が掛かります。理想としては少ない時間に大きいエネルギー、なので普通の車でも「スペシャル」を使えば燃費も上がり、パワーもあがります。ただノッキングが起きない、という事は火の付きにくい燃料ということなので、それなりのプラグと電装はいるでしょうが・・・ちなみにこの燃料、今は禁止されているそうです。
造り方を聞きましたが、普通のエンジンでやるには骨が折れるそうです。必要なものは頼まないと出してくれないらしいですよ。しかし、クルマと言うのは金が掛かるものです。
皆様も自動車評価をしながら、車買い替えの際は参考になさってくださいな。。。
身近に見ているので余計に分かってしまうのですが、ガソリン、オイル、タイヤ、その他消耗品・・・・これさえケチらなければ走ることは出来ますが、
そこで止まらないのが人間ですね・・・

本当に凄い!!!
今日、一番驚いたのがこれらの金がらみの話をすべて吹き飛ばしてしまう人間がこの周辺にいるらしいということ。
なんでも、その人個人で一億もっており、
今までで10台以上を廃車にし、現在はシルビアにRB26を載せる予定なんだとか!!!

そしてこれまでに何台も高額のチューニングをしており、
そこのショップの方から就職のお誘いがあるそうです。
・・・・一億というのはどうやら親が医者らしく、
そこからの資金で株で一山あてたそうです。
しかし、この方の話を聞いていて思ったことは・・・
「どこかの顛末集」に載ってそうな話だなともちろん似たような話でということですが・・・・

この前、尊敬する横須賀の車検センターの店員の知り合いとの自動車評価の話しで「中国に産業を支配されるzzzz」
っなんて言ってましたが、意外と的を得ている発言かもしれません。
まあでも、今みたいに「デザイン重視、中身はどうでもヨロシ!!」(今までの車見ればね
って考えかただったら恐らく大丈夫だと思いますが、
何分、国が金を注ぎ込んでいますので、どこまで良くなるのかも解らない・・・
一番最初に「来年の話をすると鬼が笑う」、と書きましたが
しばらく鬼は笑っていても、日本、欧米各国は笑っていないでしょう。先の話をしている中国の方々のそれは「予測」では無く、もう「予定」なんでしょうがその予定の方向にどうやら順調に進んでいるようです。確実に中国の自動車評価は上がっています。
話しはかわり。。。自動車評価のつづきで、、、80年代にターボF1の時期がありました。
1.5で1000馬力近く出すという、NAでは考えられない数値でした。これは過給圧を限界まで上げて、シリンダー内に空気を圧縮して送り込んで、通常量よりもはるかに多い熱量を生み出します。ですが、燃料を用いたエンジンにはノッキングという物が付き物で、一定の温度以上になると自然発火していまいます。してやターボなどで圧縮された空気は物凄い高温になっており、
それを圧縮・着火などをすれば当然、ノッキングが起こってしまいます。ただこの頃のF1はそれらを無視してますよねzzzz
過給圧4~5、1.5で1000ps以上・・・・
これらをなんとか実現させているのは「スペシャルガソリン」にあるそうなんです。ガソリンといっても、すでに中身は別のものらしい。。。。。
そこらへんの自動車評価の詳細は不明なので、次回のブログまでに調べておきます(●´_ゝ`)ノ)Д`)ペショ

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